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※当サイトで使用している画像は、当院院長中村光伸による施術であり、抗加齢学会で発表した資料から抜粋しています。




■額の横じわが目立つ
普段、目を大きく開けるなど、表情を作るときにこの筋肉を使います。それが、真顔になっても横じわとして残ると、老けた印象を与えてしまいます。ボトックスで、しわを作りづらくしましょう。

■目の下のクマと段差が目立つ
目の下のクマの膨らみは、眼窩脂肪織が原因と考えられています。年齢には関係ありませんが、化粧で色味は消せても膨らみはカバーできません。影の部分にヒアルロン酸で入れることで、お化粧をしたときに全く目立たなくなりました。

■頬がコケている
頬を斜めに走る「ゴルゴライン」が入っていると、ハリがなく、元気がないイメージを与えます。ヒアルロン酸で凹みをなくすことで、ハリが出て明るいイメージに。

■エラが張っている
歯ぎしりなどはないけれど、「朝起きた時に頭痛や肩こりがある」とのこと。咬筋が発達していたので、ボトックスを行いました。後日、「肩こりと頭痛が消えて楽になった」とおっしゃっていました。

■口元が影になっている
実は、最も年齢の出やすい口元。タルミによって影になってしまう「マリオネットライン」にヒアルロンを注入することで、若々しい印象に。

■顎がシワシワしている
顎のラインがボコボコしている場合には、ボトックスが有効です。ツルンとした綺麗なラインのアゴになりました。


以前、他のクリニックで、額のボトックスを経験したことがありましたが、その時は額が重くなり、表情が作りづらくなってしまいました。今回、ボトックスも注射をすると聞き、とても心配でしたが、先生はヒアルロンにしてもボトックスにしても、必ず2回の施術をして表情を見ると伺い、お願いしました。結果、額の横ジワも消えきれいな額になり、思い切ってお願いして良かったと思いました。
翌日は仕事でしたが、お化粧もできて、特に問題はありませんでした。頬と顎は、触れるとボーンとした、筋肉痛のような痛みが10日ほどありましたが、いつの間にかなくなりました。自然な感じで、表情が明るくなったと家族に褒められました。


   

 






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